ローライズジーンズを素敵に履きこなすための必須アイテム。
ローライズボクサーやスーパーセルライト・ウルトラローライズ!
ローライズのジーンズは、お尻の上の部分まで生地がきていないので、お尻を被う生地の量が少ない分、お尻を小さくみせる効果があります。
お勧めのローライズのジーンズは、シマロンのローライズジーンズです。
お尻の割れ目が見えるほど股上が浅いタイプが多いのですガ、ストレッチがきいていて動きやすいローライズジーンズです。
blue cult(ブルーカルト)は少々高いですが、お尻が小さく見えて足が長く見えるローライズジーンズです。ポケットはやや下ですが、お尻を小さく見せるためのデザインになっています。
AG(ADRIANO GOLDSCHMIED)は、履き心地が良く、やはりお尻がちいさく足が長くみえます。
ラインが綺麗なローライズのジーンズは、YANUK(ヤヌーク)・JOE‘S JEANS(ジョーズジーンズ)です。
ローライズのジーンズは、基本的にお尻を包みこむぐらいの股上なので、ポケット位置は物理的に上にすることができないそうです。
ローライズボクサーとは、股上が浅いボクサーパンツ/ボクサーブリーフのことを指します。腰骨で、ヒップにひっかけるようにはくスタイルから、別名「ヒップ・ハンガー」や「ヒップボーン」、「ヒップスター」などとも呼ばれています。全体的にタイトなシルエットが主流であるのが特徴です。
ライズとは、股上のことで、股上の深いタイプは、ハイラーザーと呼びます。ローライズパンツ・ローライズジーンズが、近年若者の間で流行し、体の動きによって下着が見えてしまうことから、この流行に合わせて、ローライズの下着が数多く登場しています。
ローライズボクサーは、カラーやプリントデザインのバリエーションも豊富で、見た目もかっこいいことから、ボクサーパンツ/ボクサーブリーフを愛用している男性の選択肢のひとつになっています。
TOOT(トゥート)のローライズボクサーは、デパートでしか購入できませんが履き心地がよく、日本人向けのローライズボクサーです。カルバンクラインには、「ボタンダウンボクサー」という、ゆとりのあるタイプの物があり、ぴたっとしたタイプのローライズボクサーが苦手な方にお勧めです。AIRWALKのローライズボクサーは、生地が薄くてよく伸び、伸びたところでフィットするという感じでピッタリしていますが締め付けられる感じがありません。
ローライズのジーンズをはくと、どうしても背中からストッキングや下着が見えてしまいます。そんな方にお勧めなのが、スーパーセルライト・ウルトラローライズです。
スーパーセルライト・ウルトラローライズは、新開発の超極薄ウェーブ素材で作られたセルライトケア&ボディラインメイクガードルです。ローライズのジーンズを履いている時に、かがんでも腰の隙間から見える心配がありません。また、薄くソフトな素材なのでゴワつかず、アウターにも響きません。
スーパーセルライト・ウルトラローライズを着用するだけで、お肉を理想的な位置へ導きながら凹凸ウェーブが気になる下腹部や太もものケアができます。スーパーセルライト・ウルトラローライズには、超極薄ウェーブがついているので動くだけでセルライトケアもできます。
ローライズのジーンズをはいていても、アウターに響きにくく安心して着用でき、スーパーセルライト・ウルトラローライズの上に直接ローライズのジーンズだけはく事もできます。スーパーセルライト・ウルトラローライズは、高く見せたいヒップ、スッキリ見せたい下腹部や太ももを引き締めてラインメイクし、リラックスさせたい部分は弱圧でコントロールするよう設計されています。ローライズのジーンズには、ピッタリのインナーですね。